ツイッターに上げたイラストがいいね0達成【イラスト日記11日目】

柊せんせー

イラスト初心者が真面目に絵の練習をやりだして12日目になりました。

そして、本日ツイッターに投稿したイラストの反応がいいね0を達成!ということで、別に反応無くても自分が好きな絵を描いてたらいいんじゃない?ということを記事にしました。

反応貰えた方が嬉しいけども、別に誰かに褒められるために絵を描いてるわけじゃなくて、全て自分がやりたいからやることを基準にすると、「いいね」があろうがなかろうが良いと思えるようになるはずです。

目次

ツイッターに上げたイラストがいいね0達成

「いいね0」だと思ってたけど、今確認すると誰かいいね1してくれてました。


ツイッターの通知は、来ない設定にしているので普通に気が付きませんでした。


ちなみにこの企画は、「クリップスタジオ」の企画で「第18回塗りマス!」というプロイラストレーターが描いた線画を自由に色を塗って、ツイッターに投稿出来る企画になります。


ソシャゲやアニメ化放送もしている「マギアレコード」という作品で、イラスト自体は好きです。


自分が描いた線画より遥かに綺麗なので、非常に塗りやすかったですが影とか光の入れ方とか、まだ勉強してないので結構元の絵を参考にしながら塗りました。


線画が良いとイラストが上手くなったと錯覚してしまう


個人的にイラスト初心者の割には、ある程度色を塗ることが出来てると思ったので満足度は高かったです。


下の画像は、模写ですが二日前に描いたイラストになります。

これと比較したら、自分的には塗り自身も成長してる感はあります。


掛けた時間は、マギレコの方が時間掛けたのでクオリティが高くなるのは普通のことかもしれません。

ツイッターの反応は気にしないでいい

絵を描く理由は、人それぞれだと思いますが自分は他人に褒められたいとかで描いてるわけではないです。(他人から認められたいなら、ビジネスで成功して大金を稼いだ方がわかりやすく良いがそれには興味ない)


自分が絵を描いてるのは、やりたいからやってるだけななので他人の評価を気にしてやるようにはしたいと思ってます。


他人からの評価なんてものは、気まぐれの運ゲー要素も大きいです。


ツイッターなら拡散力がある有名な絵師と仲良くなったら、伸びやすすくなるだろうけど、あまり他人からの評価を気にするのはしんどくなる。

柊せんせー

特にSNSの反応なんて、タイミングの問題もある

自分が好きな絵を描くだけ

とにかく今は沢山実践して行動に移して、自分が出来なかったことを少しずつ出来るようになってくようにすることを意識してます。


今の所、イラストを描くことが出来ることを習慣化することが出来てるだけ良い感じです。


最終的に少しは、イラストでも収入を得られるレベルまでにはしたいというか、やるなら本気でした方が実に面白い。


そのためには、ツイッターでもある程度認知されないとダメだよなぁって思いつつも、まだ絵の技術的にそこで悩む段階ではないので、まずはイラストが上手くなることだけに集中しないとですね。

柊せんせー

自分が好きなものだけを描いて、それで評価が貰えるようになったら、それはそれで良いことだ。評価だけを気にしてやりたくないことをするようにはしたくない

上手くなるためには、もっと描く時間を増やさねば

漫画家とイラストレーターの「二人が絵描きになるにはどうすればいいの?」という「犬山たまき」さんと「伊東ライフ」さんの配信が今後のお絵描き動画人生のタメになりました。


いきなり本番をするのは、自分にとってはハードルが高いですが「伊東ライフ」さんの8ヶ月間、毎日1日8時間程度イラストを描いてプロのイラストレーターになったと発言してたので、やはりそれぐらいは時間を掛けないと短期間で上達はしないみたいです。


しかし、それを継続したら1年掛からずプロレベルまで行けるならチャレンジする価値はあるなって思いました。


絵は筋トレと同じで続けられるかが勝負!ということだったので、継続するのはそこまで難しくないし、今は絵が下手でも上手くなれそうです。


ただ、現状だと毎日1時間程度しか絵を描く時間を取れてないため、絵に使う時間は絶対増やさないといけないですね。そのためには、今やってるどうでも良いことをいかに辞めて時間を作るかが大切になりそう。


つまり、ツイッター徘徊に時間取られてる暇はない


絵が上手い人=それだけ絵を描いてきた時間が長い人


今の時代、Youtubeでお絵描き動画や書籍も多数あるので、ノウハウ部分の情報量は豊富です。

柊せんせー

あとは、自分がどれだけ本気でやるかだけかな。

まとめ

他人からの評価ばかり気にして行動しないよりも、自分で変えることが出来る部分だけに集中しよう。そしたら、そのうち評価されることもあるので、数をこなしつつ質を上げるように日々改善していきたいですね。

誰かと比較したら、自分より凄い人なんていくらでもいるけど、比較するなら過去の自分と比べてどれだけ成長出来たかです。


後で客観的に見ることが出来るために、ブログとして毎日記事を残してます。

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